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士幌高原ヌプカの里
  士幌高原・ヌプカの里   「ヌプカの里」は、十勝平野を一望できる標高600メートルの士幌高原にあります。
  ロッジヌプカを中心に、格安の料金で利用できるコテージや、キャンプ場、バーベキューハウス、マウンテンバイクなど多彩な楽しみ方ができます。
 晴れた日の夜の星空は、本当にきれいですよ!

 2007年度から通年営業しています
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しほろ温泉プラザ緑風(「道の駅しほろ温泉」として2006年8月に登録されました)
  しほろ温泉・プラザ緑風  2001年10月にオープンした新しい温泉施設です。
お湯は世界でも珍しい、純植物性のモール温泉。茶褐色のお湯はお肌をなめらか、しっとりさせ「美人の湯」と呼ばれ、女性に大変人気です。
 浴場に入るとまず目に付くのが中央にあるジャグジー。
 大小の浴槽や広い露天風呂、サウナや寝湯も完備しています。また、 2007年1月から全浴槽かけ流しになり、4月からは「足湯」もオープンしました。
 宿泊施設、レストラン、宴会場、国際パークゴルフ協会公認パークゴルフ場もあります。
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道の駅ピア21しほろ
  道の駅・ピア21しほろ  国道241号線沿いにある、ひときわ目立つ赤い風車が目印です。
赤いとんがり屋根の道の駅「ピア21しほろ」は、士幌町のお土産がそろう士幌物産館と、士幌牛の料理などが楽しめるレストランがあります。
 地元の牛乳を使って製造しているアイスクリームやソフトクリームが大人気です。
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美濃の家・伝統農業保存伝承館
  美濃の家・伝統農業保存伝承館  士幌町発祥の地である中士幌地区は、士幌本町から南へ約10キロ。
  明治31年に岐阜県からの開拓団が、最初の開墾を行ったのが士幌町のはじまりでした。
 伝統農業保存伝承館は、開拓90周年を記念して、将来を担う子供たちをはじめ、多くの人達に、昔を知ってもらう目的で建設されました。体験実習を通して、開拓当時からの先人の農業や生活のようすを知り、たくましい開拓精神を学ぶことを目的としています。

農協記念館  士幌農業の歴史や農協の各種事業、そして今日の士幌農業を築いた太田寛一の業績を展示等で紹介すると共に、農業研修や加工実習等を通じて、士幌の農業と農協を多くの人々に理解していただくために建設されました。

士幌交通公園 旧国鉄士幌線「士幌駅」が当時のままの姿で保存されています。

朝陽公園ホタルの里 ホタルの養殖池があり、7月末から8月上旬にはヘイケホタルの姿が見られます。

農村自然公園 ヤチダモやハンノキが繁り、開拓のはじめを思わせる自然の中で、のんびりと森林浴をお楽しみください。

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