『しほろ収穫祭inどこフェス』の開催について

 今年度予定しておりました第21回しほろ収穫祭については、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止となりましたが、代替イベントとしてウェブサイト「どこでもお祭り北海道」にて、本町の特産品を”期間限定”で販売いたします。(道内限定のインターネット販売)※道外へは配送できません。

■販売期間:令和2年11月1日(日)~30日(月)

■販売商品(数量限定のため、無くなり次第終了となります。)

 ①生産者還元用ポテトチップス3箱セット

 ②しほろ牛味付焼肉(カルビ・カタ)セット

 ③北海道十勝産ジャガイモ(ひかる)

 ④ソーセージセット

 

※詳しくは

「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」

をご確認下さい。

 

問い合わせ

しほろ収穫祭実行委員会(事務局:士幌町役場産業振興課産業振興グループ)
TEL 01564-5-5220

 

 

 

 

第21回しほろ収穫祭の中止について

 本年21回目を迎える「しほろ収穫祭」について、新型コロナウイルス感染症拡大を受けて、協議の結果、本年度の開催については『中止』にすることを決定いたしましたので、お知らせいたします。

<事務局:士幌町産業振興課 産業振興グループ>
TEL:01564-5-5220
FAX:01564-9-5812

 

新型コロナウイルス感染者発生時の対応・業務継続に関するガイドライン

 新型コロナウイルス感染症対策については、現在、感染の流行を早期に終息させるため、国、都道府県、保健所からの情報に基づいて、徹底した対策を実施しているところでありますが、依然コロナウイルス感染者が増加していることから、農業者や従業員、集出荷施設等で従事されている農業関係者に感染が発生した場合の対応及び事業継続に関するガイドラインが示されましたので、お知らせいたします。

<お勧めする感染症予防対策>

◇体温を測定し、記録すること
◇発熱などの症状がある場合は、所属⻑に連絡して⾃宅待機すること
◇不特定多数が集まる場所では、できる限りマスクを着⽤すること
◇マスクを着⽤しない場合は、2メートルを⽬安に、距離を保つこと
◇屋内で作業する場合は、必要に応じて換気を⾏うこと

 

<新型コロナウイルス感染者が発生した時の対応及び事業継続に関する基本的なガイドライン>

新型コロナウイルス感染者発生時の対応・業務継続に関するガイドライン(農林水産省)

 

<新型コロナウイルス感染症について>

◇新型コロナ感染症について(北海道)

 

産業振興課 産業振興グループ
TEL:01564-5-5220
FAX:01564-9-5812

 

令和2年度新農業後継予定者の調査について

例年、町では学校を卒業されて就農する方及び、新たに就農する若い後継者の前途を激励するために、「新農業後継者就農激励会」を開催しています。
現在、各駐在員を通じて新農業後継予定者の実態を調査しておりますので、該当する後継者がいる場合は駐在員までご報告願います。

  • 調査対象 学校等を卒業し、令和2年4月から新たに専業として農業に従事する後継者等。
  • 報告期限 令和2年2月14日(金)

問い合わせ

産業振興課 産業振興グループ ℡:5-5220(直通)

実質化された「人・農地プラン」の公表について

(1)人・農地プランとは

 人・農地プランとは、地域の人と農地の問題を解決していくため、地域全体の話し合いによって地域農業の方針を定めるプランです。

 

(2)既に「実質化」されていると判断できる既存の人・農地プラン

 農地中間管理事業の推進に関する法律等が一部改正され、地域の特性に応じて、市町村・関係組織などが農地中間管理機構と一体となって推進する体制を作り、実質化された人・農地プランを核に農地の利用集積・集約化を一体的に推進していくことになりました。

 つきましては、本町で作成している既存の人・農地プランの区域については、これまでの取組によって、既に実質化されていると判断できることから、下記のとおり公表いたします。

既に実質化したと判断される既存の人・農地プラン【令和2年3月末時点】

 

産業振興課 産業振興グループ 農業振興係
TEL:01564-5-5220
FAX:01564-9-5812

道内で農作業による死亡事故が発生しています!

~北海道農作業安全運動推進本部より「農作業死亡事故多発緊急警報」が発信されました~

9月1日から秋の農作業安全運動強調月間が始まっているところですが、北海道ではこの9月中旬において農作業による死亡事故が3件、相次いで発生しております。
特に、トラクターなどの農業機械系の事故が発生しますと重症度が高く、死亡につながる恐れがあります。疲労の蓄積とともに、日没も早まり気のあせりから思わぬ事故に遭遇しないように、ゆとりある作業計画を立て、作業に従事する者一人ひとりが安全意識をもつことが大切です。

十勝地区農作業安全運動推進本部においては、農作業事故を未然に防止するために「HBCラジオによるスポット放送」を実施いたします。農作業事故防止にご活用ください。

  • 放送局名:「HBCラジオ」
  • 放送月日と時間帯:令和元年10月1日(火)~12日(金), (毎回約20秒、20回)
 放送日   放送時刻  放送日   放送時刻
1日(火) 10:49~, 15:59~ 7日(月) 10:49~, 15:59~
2日(水) 10:49~, 15:59~ 8日(火) 10:49~, 15:59~
3日(木) 10:49~, 15:59~ 9日(水) 10:49~, 15:59~
4日(金) 10:49~, 15: 59~ 10日(木) 10:49~, 15:59~
5日(土) 10:33~ 11日(金) 10:49~, 15:59~
6日(日) ※日曜日は枠なし 12日(土) 10:33~

 

秋の農作業事故防止「ラジオスポット放送」のお知らせ

~作業の前に「まずはワンチェック・ワンアクションで農作業安全」!~

9月1日から10月31日は秋の農作業安全確認運動実施期間です。
秋は農作物の収穫期を迎え、農業機械を扱う機会も大変多くなります。
十勝管内では8月に、農耕用作業車の運転手が死亡する交通事故が発生しました。
ゆとりのある計画的な作業と機械の安全使用を心がけ、農作業事故を未然に防ぎましょう。

農作業事故を未然に防止するために、北海道農作業安全運動推進本部では「NHKラジオスポット放送」を下記のとおり実施します。農作業事故防止にご活用ください。

  • 放送波 : NHKラジオ第一放送
  • 放送期間 : 令和元年9月1日~10月31日
  • 放送時間帯 : 午前5時55分~6時00分頃(番組間の不定期スポット放送)

 

【青色申告を始めましょう!】収入保険制度の加入に係る青色申告の周知について

 農業経営の新たなセーフティーネットとして、平成31年1月から収入保険制度が始まりました。

 収入保険は、青色申告の1年以上の実績が加入要件となっており、青色申告未実施で新たに保険に加入する農業者は、本年の3月15日までに最寄りの税務署に青色申告承認申請書を提出する必要があります。

 青色申告は、自分の経営を客観的につかむための重要なツールとなり、税制上のメリットもありますので、取り組んでみましょう。

 

◇青色申告PRパンフレット
青色申告を始めましょう(農林水産省)

 

◇収入保険制度の導入について
収入保険制度の導入について(農林水産省ホームページ)

 

産業振興課 産業振興グループ 農業振興係
TEL:01564-5-5220
FAX:01564-9-5812

第19回しほろ収穫祭の開催について

今年の『第19回しほろ収穫祭』は次のとおり開催します。

 

本町特産品の格安即売会をはじめ、しほろ味覚市(しほろ牛カットステーキ・豚汁・おしるこ・うどん)、袋つめ放題(じゃがいも・玉ねぎ)、食べて重さピッタンコゲーム、中村仁美歌謡ショー、ビンゴ大会など、たくさんの催しを予定していますので、みなさんのご来場をお待ちしております。

〇開催日程  10月21日(日) 10時~13時30分ころ (※雨天決行)
〇場所    士幌町農村運動公園

詳しくはこちら → 第19回しほろ収穫祭

問い合わせ

しほろ収穫祭実行委員会(事務局:士幌町役場産業振興課産業振興グループ)
TEL 01564-5-5220

秋の農作業安全確認運動実施期間中です

~作業の前には「ワンチェック・ワンアクションで安全確認」を!~

9月1日から10月31日は秋の農作業安全確認運動実施期間です。
秋は農作物の収穫期を迎え、農業機械を扱う機会も大変多くなります。
北海道では、本年4月~8月までで既に8名の方が農作業事故で亡くなられております。
ゆとりのある計画的な作業と機械の安全使用を心がけ、農作業事故を未然に防ぎましょう。

また、期間中、北海道農作業安全運動推進本部では、農作業事故減少のための呼びかけをラジオ放送にて行っています。
農作業事故防止にご活用ください。

  • 放送期間 平成30年9月1日~平成30年10月31日
  • 放送時間 午前5時55分~6時00分頃(番組間の不定期スポット放送)
  • 放送波 NHKラジオ第一放送

農薬散布時における注意喚起について

 農薬は、不適切に管理・使用されると使用者の健康を害するだけでなく、周辺の住民や生活環境に対しても悪影響を及ぼす恐れがあります。

 学校、公園、住宅地に近接する農地等において農薬を使用する場合は、飛散防止対策の徹底と、周辺住民への事前周知に努めましょう。

 また、農薬の飛散による周辺住民、道路通行者、子ども等への健康被害が生じないよう、無風や風の弱いときに行うなど、近隣に影響の少ない天候や時間帯を選び、飛散防止に最大限の配慮をお願いいたします。

 

◆近隣地等における農薬使用について◆

近隣地等における農薬使用について(農林水産省ホームページ)

◆農薬飛散による被害の発生を防ぐために◆

農薬飛散による被害の発生を防ぐために(環境省ホームページ)

 

【お問い合わせ】
産業振興課 農業振興係
TEL:01564-5-5220 FAX:01564-9-5812

気象観測データ(士幌町役場観測所)について

◇お知らせ(令和2年8月31日)◇

 本町で設置しております気象観測システム「ポテカ」の『温度計』については、8月19日(水)より不具合が生じておりましたが、8月31日(月)を以て復旧しましたので、お知らせいたします。

 ご利用について、ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。

◇ポテカについて◇

 本町の気象観測システムについては、平成30年4月より新機器導入準備のため、システムの閲覧ができない状態となっておりましたが、平成30年7月より新気象観測システムPOTEKA(ポテカ)が導入されたことにより、新システムの閲覧等が可能となりましたのでお知らせいたします。

 またポテカはスマートフォンとも連動し、リアルタイムで気象情報を確認することができるスマートフォン専用アプリ「My POTEKA」を無料で提供しております。
※ダウンロードおよびアプリの使用に関する通信費等につきましては、使用者負担となりますので、ご利用する際はスマートフォンの契約内容をご確認の上、ご使用ください。

 

「POTEKA NET」へのアクセスは下記をクリック
士幌町役場気象観測所(POTEKA NET)

 

問い合わせ

産業振興課 産業振興グループ
℡:5-5220(直通)

農業経営基盤強化促進法基本要綱の一部改正に伴う農業経営改善計画書の取扱いについて

 このことについて、平成30年1月17日付けで農業経営基盤強化促進法が一部改正されたため、農業経営改善計画書(認定農業者)の取扱いおよび様式変更について、お知らせいたします。
なお、取扱いおよび様式変更については以下のとおりです。

(1)農業経営改善計画書 同意書(新様式)
(2)申請から認定に要する処理期間の公表

◇ (1)農業経営改善計画書 同意書(新様式)について

 このことについて、同意書は農業経営改善計画書を申請する際に、必ず提出をいただいております。
 この同意書は、申請者の個人情報の取扱いと、関係機関への情報提供の確認として必要であり、またその他の経営改善等に資する取り組みに活用するため、記載をお願いしております。
 同意書(新様式)については、町ホームページ(産業振興課からお知らせ)内にある農業経営改善計画(認定農業者制度)についてにてダウンロードできます。

◇ (2)申請から認定に要する処理期間の公表について

 農業経営改善計画の認定について、申請から認定までの期間は、約1週間程度かかります。つきましては、申請を希望する農業者(新規、変更、再認定問わず)は早めに手続きをしてください。(※新規・再認定については町より案内文書が送付されます。)

 認定処理については、以下のとおりに行われます。

① 農業経営改善計画を士幌町役場産業振興課へ提出する。
② 申請された計画を審査し、必要に応じて補正などの指導を行う。
③ 農業経営改善計画の認定。
④ 申請者へ農業経営改善計画認定通知書の郵送(※認定まで1週間ほどですが、郵送の都合上1~2日かかる場合があります。)

 農業経営改善計画認定通知書が届きましたら、大切に保管されるようお願いいたします。

◇ 認定農業者制度とは

 「認定農業者制度」は経営改善に取り組む意欲のある農業者が、5年後を目標に規模拡大や経営管理の合理化など、自らが作成した「農業経営改善計画」を町が関係機関と協議し認定する制度です。
 認定農業者のメリットとして、計画を達成するための農地取得や施設、機械の投資に伴う低利のスーパーL資金などの融資や農業者年金保険料の政策支援などがあります。
 ご不明な点があれば、士幌町役場産業振興課へご連絡ください。

産業振興課 産業振興グループ 農業振興係
TEL:01564-5-5220
FAX:01564-9-5812

新農業後継予定者の調査について

例年、町では学校を卒業されて就農する方及び、新たに就農する若い後継者の前途を激励するために、「新農業後継者就農激励会」を開催しています。
現在、各駐在員を通じて新農業後継予定者の実態を調査しておりますので、該当する後継者がいる場合は駐在員までご報告願います。

  • 調査対象 学校等を卒業し、平成30年4月から新たに専業として農業に従事する後継者等。
  • 報告期限 平成30年2月14日(水)

問い合わせ

産業振興課 産業振興グループ ℡:5-5220(直通)

経営改善実践システムの更改について(認定農業者の方へ)

◇ 経営改善実践システムの更改について

 平成24年度から運用している「新たな農業経営指標」を活用した『経営改善実践システム』について、平成30年度より、PCクライアント用アプリケーション(以下「PC版」)に更改することとなりました。
 本PC版は、農林水産省のHPから、農業者等利用者のパソコンに一度ダウンロード、インストールすることにより、その後はインターネットに接続しなくともこれまでと同様に、農業経営の自己点検が可能となります。
 また、平成30年4月以降、PC版の使用開始に伴って、現行システムは使用できなくなるため、現行システムに保存されている経営データを、一時的に利用者自身のパソコンに保存し、今後稼働予定のPC版に経営データを引き継いでいくこととなります。
 そのため、保存方法を解説した手順書(下記にてダウンロード可)に基づき、現行システムが稼働している平成30年3月30日までに、利用者自身のパソコンに経営データを保存いただくようお願いいたします。
 稼働期限を過ぎた場合、経営データを取り戻すことはできなくなりますので、ご注意ください。

◇ 経営改善実践システムとは

 認定農業者の方は農業経営指標による自己チェックを行い、結果を町に提出していただいております。
現在は、農業経営改善計画・再認定の際にご案内しております。

◇ 参考書類

 以下の書類を参考に、経営改善実践システムに伴う経営データの保存をお願いいたします。

 (1)経営改善実践システム パンフレット
 (2)経営改善実践システム 手順書_

 

産業振興課 産業振興グループ 農業振興担当
TEL:01564-5-5220
FAX:01564-9-5812

 

経営体育成支援事業に係る成果目標等の達成状況の公表について

成果目標等の達成状況および点検結果の評価について

経営体育成支援事業実施要綱(平成23年4月1日付け22経営第7296号農林水産省生産局長通知。以下「実施要綱」といいます。)の規定に基づき、次のとおり成果目標等の達成状況および点検結果を取りまとめましたので、公表します。

 

平成25年度経営体育成支援事業

平成25年度経営体育成支援事業における成果目標等の達成状況および点検結果(平成28年度実績)について、次のとおり公表します。

経営体育成支援事業目標達成状況報告書(4年度目)【士幌南地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(4年度目)【士幌北地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(4年度目)【西上地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(4年度目)【中士幌地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(4年度目)【上居辺地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(4年度目)【下居辺地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(4年度目)【中音更地区】PDFファイル

  1. 事業実施主体:士幌町
  2. 事業実施年度:平成25年度
  3. 事業実施地区:士幌南、士幌北、西上、中士幌、上居辺、下居辺、中音更

 

平成26年度経営体育成支援事業

平成26年度経営体育成支援事業における成果目標等の達成状況および点検結果(平成28年度実績)について、次のとおり公表します。

経営体育成支援事業目標達成状況報告書(3年度目)【中士幌地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(3年度目)【士幌北地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(3年度目)【士幌南地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(3年度目)【佐倉地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(3年度目)【中音更地区】PDFファイル

  1. 事業実施主体:士幌町
  2. 事業実施年度:平成26年度
  3. 事業実施地区:中士幌、士幌北、士幌南、佐倉、中音更

 

平成27年度経営体育成支援事業

平成27年度経営体育成支援事業における成果目標等の達成状況および点検結果(平成28年度実績)について、次のとおり公表します。

経営体育成支援事業目標達成状況報告書(2年度目)【士幌南地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(2年度目)【上居辺地区】PDFファイル
経営体育成支援事業目標達成状況報告書(2年度目)【士幌地区】PDFファイル

  1. 事業実施主体:士幌町
  2. 事業実施年度:平成27年度
  3. 事業実施地区:士幌南地区、上居辺地区、士幌地区

 

成果目標の未達成理由等の公表について

目標年度において、成果目標が未達成となった内容等について、実施要綱別記1の第3の5の規定に基づき、次のとおり公表します。
なお、目標が未達成となった経営体に対しては、士幌町、士幌町農業再生協議会および地域の関係機関が連携して、目標達成に向けてフォローアップを実施していきます。

 

平成26年度経営体育成支援事業

平成26年度経営体育成支援事業における成果目標の未達成理由等について、次のとおり公表します。

目標未達成理由等の報告書【中士幌地区】PDFファイル
目標未達成理由等の報告書【士幌北地区】PDFファイル
目標未達成理由等の報告書【佐倉地区】PDFファイル
目標未達成理由等の報告書【中音更地区】PDFファイル

  1. 事業実施主体:士幌町
  2. 事業実施年度:平成26年度
  3. 事業実施地区:中士幌地区、士幌北地区、佐倉地区、中音更地区

 

お問い合わせ

産業振興課産業振興グループ
℡:5-5220(直通)

担い手確保・経営強化支援事業に係る成果目標等の達成状況の公表について

成果目標等の達成状況および点検結果の評価について

担い手確保・経営強化支援事業実施要綱(平成28年1月20日付け27経営第2612号農林水産事務次官依命通知)の規定に基づき、次のとおり成果目標等の達成状況および点検結果を取りまとめましたので、公表します。

 

平成28年度担い手確保・経営強化支援事業

平成28年度担い手確保・経営強化支援事業における成果目標等の達成状況および点検結果(平成28年度実績)について、次のとおり公表します。

担い手確保・経営強化支援事業目標達成状況報告書(1年度目)【士幌地区】PDFファイル

  1. 事業実施主体:士幌町
  2. 事業実施年度:平成28年度
  3. 事業実施地区:士幌地区

 

お問い合わせ

産業振興課産業振興グループ
℡:5-5220(直通)

第18回しほろ収穫祭の開催について

今年の『第18回しほろ収穫祭』は次のとおり開催します。
本町特産品の格安即売会をはじめ、しほろ味覚市(しほろ牛カットステーキ・豚汁・おしるこ・うどん)、袋つめ放題(じゃがいも・玉ねぎ)、食べて重さピッタンコゲーム、ビンゴ大会など、たくさんの催しを予定していますので、みなさんのご来場をお待ちしております。

〇開催日程  10月15日(日) 10時~13時ころ (※雨天決行)
〇場所     士幌町農村運動公園

詳しくはこちら → 第18回しほろ収穫祭

問い合わせ

しほろ収穫祭実行委員会(事務局:士幌町役場産業振興課産業振興グループ)
TEL 01564-5-5220

牛ふん堆肥中のクロピラリドが原因と疑われる園芸作物等の生育障害の発生への対応について

輸入粗飼料に由来する堆肥を使用する際にはご留意ください

 国内登録の実績がない除草剤の一種であるクロピラリドが残留した輸入飼料を給与された牛のふん尿を原料とした堆肥が原因と疑われる野菜や園芸作物等の生育障害については、平成17年に複数の事例が発生したところでありますが、平成28年度に入っても、他県においてクロピラリドが原因と疑われる生育障害が確認されています。

 クロピラリドとは、アメリカやカナダなどで使用されている除草剤で、日本では国内登録されていません。
 クロピラリドは分解がされにくく、クロピラリドを含む除草剤が使用された輸入粗飼料を給与された家畜の排せつ物やこれを原料とした堆肥に残留します。
 なお、クロピラリドは家畜や人に対する毒性は低く、輸入粗飼料に残留したクロピラリドが原因となって、家畜自身やその畜産物を摂取した人に対して健康被害をもたらすことはないと考えられています。

 

◇被害を未然に防止するために

・堆肥を購入する際は、クロピラリドが堆肥中に残留している可能性を堆肥製造業者等に確認し、
 履歴のはっきりした堆肥を選びましょう。

・堆肥の施用量を遵守し、北海道の堆肥基準等に即して施用量及び施用方法を適正に守りましょう。

 

◇リーフレット・参考資料

クロピラリドへの対応について

 

 

士幌町役場 産業振興課 産業振興グループ
TEL:01564-5-5220/FAX:01564-9-5812

農業経営改善計画(認定農業者制度)について

認定農業者制度とは?

認定農業者制度は経営改善に取り組む意欲のある農業者が、5年後を目標に規模拡大や経営管理の合理化など、自らが作成した「農業経営改善計画」を町が関係機関と協議し認定する制度です。

認定農業者のメリットとして、計画を達成するための農地取得や施設、機械の投資に伴う低利のスーパーL資金などの融資や農業者年金保険料の政策支援などがあります。

 

■認定農業者になるためには

認定を受けようとする農業者は、下記の「農業経営改善計画認定申請書」を提出してください。

農業経営改善計画認定申請書【連名用】※連名に変更する方はこちら。

農業経営改善計画認定申請書【更新・新規】※更新・新規の方はこちら。

農業経営改善計画認定申請書【計画変更】※計画を変更する方はこちら。

計画の有効期限は5年間ですので、期間の終了を迎える方は再度の申請が必要です。

計画の作成については、お気軽に産業振興課農業振興係までご相談ください。

 

産業振興課 産業振興グループ 農業振興係
TEL:01564-5-5220
FAX:01564-9-5812