【総合福祉センター】窓口に筆談ボードを設置しました

新型コロナウイルス感染防止のために身につけているマスクにより、口の動きが読み取れずコミュニケーションがとりづらい方のために、総福祉センターでは筆談ボードを設置しましたので、ご活用ください。

※口元を見て会話をご希望の方は、マスクを外して対応しますので、職員までお申し出ください。

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士幌町役場保健福祉課福祉保険グループ
〒080-1214 河東郡士幌町字士幌西2線167番地
☎01564-5-2006

 

11月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

11月の相談日は、5日(木)、12日(木)、20日(金)、27日(金)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

10月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

10月の相談日は、9日(金)、15日(木)、23日(金)、27日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

新型コロナウイルス感染症に関する相談先の変更について

北海道では、新型コロナウイルスに感染した疑いのある方を診療体制の整った医療機関に確実につなぐための「帰国者・接触者相談センター」と、「感染症に関する一般相談」の電話番号を全道で統一し、新たに「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」としました。

0800-222-0018(フリーコール、24時間相談窓口)

北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センターの開設について(268KB)

※これまでの相談先である帯広保健所・道保健福祉部から「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」に変更になりました。

少なくとも、以下のいずれかに該当する場合はすぐにご相談ください

・息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
・重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
※高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
・上記以外の方で、発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
※症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。
※症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合はすぐに相談してください。
※解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。

妊婦の方へ

念のため、重症化しやすい方と同様に、お早めにご相談ください。

お子様をお持ちの方へ

小児については、小児科医による診察が望ましいため、かかりつけ小児科医院にご相談ください。
かかりつけ医が決まっていない・わからない場合は当センターへご相談ください。

新型コロナウイルス感染症への対応について

町民の皆さまには、改めて、感染者への誹謗中傷につながるような根拠のないうわさを流したり、個人を特定することがないよう、正しい情報に基づく冷静な行動へのご理解とご協力をお願いいたします。

9月の障がい者(児)相談支援専門員の相談日について

障がい者(児)の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

9月の相談日は、9日(水)、14日(月)、24日(木)、29日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

8月の障がい者(児)相談支援専門員の相談日について

障がい者(児)の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

8月の相談日は、4日(火)、12日(水)、19日(水)、26日(水)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

【新型コロナウイルス関連】士幌町こどもの育ち応援特別給付金

士幌町では、今般の新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、子育て世帯の生活を応援する取り組みの一つとして、「士幌町こどもの育ち応援特別給付金」を支給します。

 

◇支給対象者:18歳以下の児童及び大学等に在学する学生の保護者
→世帯の総所得金額等の合計額が基準額以下の世帯が対象
(基準額は、児童・学生数に応じて増額されます。)

<基準額表>

基準額 およその
給与収入額
1人 300万円 442万円
2人 338万円 490万円
3人 376万円 537万円
4人 414万円 585万円

※上記基準額等にかかわらず、次に該当する方は支給対象となります。
①児童扶養手当の支給を受けている(全額停止者は除く)
②士幌町就学援助の対象者
③士幌町高等学校等修学支援金の対象者

◇基準日:令和2年7月1日に士幌町に住民票がある保護者

◇支給額:1世帯あたり5万円

◇必要書類
申請書(ダウンロードしてご使用ください)
②在学証明書(大学等に通っている場合のみ)
③所得証明書(令和2年1月1日以降に士幌町へ転入した方のみ)

◇受付期限:令和2年10月30日まで

◇提出先
士幌町役場保健福祉課福祉保険グループ
〒080-1214 河東郡士幌町字士幌西2線167番地
☎01564-5-2006

令和2年7月豪雨災害義援金の受付(日本赤十字社より)

令和2年7月3日からの大雨により、九州を中心として広域にわたり甚大な被害が生じています。この災害で被災された方々を支援するため、義援金を受け付けております。

詳しくは日本赤十字社のページをご覧ください。

なお、ご持参される場合は、総合福祉センター窓口でお受けいたします。
※受領証は総合福祉センター窓口で発行いたします。
※今回の活動は、義援金のみを取り扱い、物資は受け付けておりません。

保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)

7月の障がい者(児)相談支援専門員の相談日について

障がい者(児)の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

7月の相談日は、2日(木)、9日(木)、14日(火)、21日(火)、28日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

【新型コロナウイルス関連】生活を支えるための支援のご案内

今般の新型コロナウイルス感染症の発生に伴い、就業環境等の変化から日常生活に支障をきたす恐れがあります。生活を支えるための支援について、厚生労働省に掲載されていたので紹介します。

生活を支えるための支援のご案内

6月の障がい者(児)相談支援専門員の相談日について

障がい者(児)の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

6月の相談日は、2日(火)、12日(金)、18日(木)、23日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

5月の障がい者(児)相談支援専門員の相談日について

障がい者(児)の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

5月の相談日は、14日(木)、21日(木)、26日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

離職や廃業、休業等の収入減少に対する家賃相当額の給付について(新型コロナウイルス関連)

新型コロナウイルス感染症の影響により、収入の減少や仕事を失うなどで家賃の支払いが困難になる方は、一定期間家賃相当額が支給される「住居確保給付金」を活用できる場合があります。

住居確保給付金のご案内

詳しくは、自立相談支援事業所とかち生活あんしんセンター(電話:0155-66-7112)にご相談ください。

休業や失業等の収入減少に対する特例貸付について(新型コロナウイルス関連)

新型コロナウイルス感染症の影響により、収入減少があった世帯の資金需要に対応するため、生活福祉資金貸付制度の緊急小口資金及び総合支援資金の特例貸付が実施されています。

制度の内容や申込に必要な持ち物など、詳しくは申込先である外部リンク 士幌町社会福祉協議会のページをご覧ください。

ひとり親家庭等に対する経済的支援について(新型コロナウイルス関連)

新型コロナウイルス感染症の影響により、学校等の臨時休業、事業所等の休業など、ひとり親家庭や寡婦の方の就業環境が変化し、一時的に就労収入が減少し、日常生活に支障をきたす場合、母子父子寡婦福祉資金貸付金の「生活資金」の貸付を活用できる場合があります。

詳しくは十勝総合振興局社会福祉課子ども子育て支援係(電話:0155-27-8704)にご相談ください。

4月の障がい者(児)相談支援専門員の相談日について

障がい者(児)の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

4月の相談日は、10日(金)、14日(火)、24日(金)、30日(木)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

3月の障がい者(児)相談支援専門員の相談日について

障がい者(児)の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

3月の相談日は、3日(火)、10日(火)、17日(火)、26日(木)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

1月の障がい者(児)相談支援専門員の相談日について

障がい者(児)の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

1月の相談日は、9日(木)、15日(水)、23日(木)、28日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

12月の障がい者(児)相談支援専門員の相談日について

障がい者(児)の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

12月の相談日は、5日(木)、12日(木)、20日(金)、24日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。