6月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

6月の相談日は、3日(木)、9日(水)、17日(木)、23日(水)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

【新型コロナウイルス関連】PCR検査費用を助成します

士幌町では、新型コロナウイルス感染症の早期発見を行い、町民の健康保持及び町内医療機関・介護施設等の施設内での感染拡大を防ぐため、PCR検査に係る費用の一部を助成します。

はじめに<重要!>
幌町のPCR検査費用の助成は、
「感染拡大地域を訪問したので、職場復帰前に検査を受けたい」
「介護施設に入所する前に、検査を受けたい」
などの理由により、発熱等の症状を有していない方が受ける検査費用を助成するものです。
発熱等の症状を有した新型コロナウイルス感染症の疑いがあるとして実施する検査は、助成の対象外となります。

※助成内容を見直し、さらに使いやすくなりました。(令和3年6月1日~)
①町民全員が助成制度を活用できるようになりました。

②助成金額を18,000円から20,000円へ増額
(自己負担額が4,000円から2,000円へ減額)
③助成回数を1回から3回へ拡充
④助成期間を令和4年3月31日まで延長

◇助成をうけることができるのは?

1.士幌町民
2.町内の医療機関・介護施設等に勤務している方
3.町内の介護施設等に入所する方

注意1
上記2~3は、町民以外の方でも対象となります。
注意2
士幌町国民健康保険病院で受けた検査のみが対象となります。

◇助成額

検査費用22,000円のうち、20,000円を助成します。(3回まで)
自己負担額は、2,000円となります。

◇助成期間

令和4年3月31日までに受けた検査が対象となります。

◇助成までの流れ

1.病院への申込み
PCR検査を受けるにあたって、あらかじめ士幌町国民健康保険病院へ検査希望日の1週間前までに予約をしてください。
助成申請書を郵送しますので、記載のうえ当日持参してください。

2.検査受診
士幌町国民健康保険病院で検査を受けます。
結果が出るまで、2~3日かかります。

3.助成を受ける
検査費用として、助成金が差し引かれた金額が請求されますので、その金額をお支払いください。

必要書類
申請書(ダウンロードしてご使用ください)

◇お問い合わせ先

予約申込みに関すること:士幌町国民健康保険病院  ☎01564-5-2106
助成金に関すること:保健福祉課福祉保険グループ  ☎01564-5-2006

◇その他

(1)チラシ ← 必要に応じて、ご活用ください。

(2)新型コロナウイルス感染症に関して厚生労働省を装った詐欺にご注意ください。

厚生労働省を装い、「費用を肩代わりするので検査を受けるように」「個人情報を聞き出そうとされた」と言われたという事件が発生しております。また、「50万円の助成金を受けられる」という電話があったという事案も報告されております。
厚生労働省や町では、ご家庭にそのような連絡をすることはありませんので、ご注意ください。

5月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

5月の相談日は、10日(月)、17日(月)、24日(月)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

4月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

4月の相談日は、5日(月)、15日(木)、22日(木)、27日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

福祉・障がい・介護に関する計画を公表します

策定にあたっては、「士幌町保健医療福祉総合推進協議会」において審議し、ご意見やご提言をいただくとともに、町議会とも協議を行いながら策定作業を進めて参りました。
この度、策定しました次の3つの計画(福祉・障がい・介護)を公表いたします。

士幌町第4期士幌町地域福祉計画(PDF)
→ 計画期間:令和3年度から令和7年度まで(5年間)
士幌町障がい者計画・第6期障がい福祉計画・第2期障がい児福祉計画(PDF)
→ 計画期間:令和3年度から令和5年度まで(3年間)
士幌町高齢者保健福祉計画及び第8期介護保険事業計画(PDF)
→ 計画期間:令和3年度から令和5年度まで(3年間)

保健福祉課福祉保険グループ(☎5-2006)

3月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

3月の相談日は、3日(水)、9日(火)、16日(火)、23日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

2月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

2月の相談日は、4日(木)、12日(金)、16日(火)、22日(月)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

1月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

1月の相談日は、13日(水)、19日(火)、26日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

【12月3日から9日】障がい者週間です

12月3日から9日は「障がい者週間」です。

障がい者福祉について関心と理解を深めるとともに、障がいのある方が社会、経済、文化その他あらゆる分野の活動に積極的に参加する意欲を高めることを目的とした週間です。

この週間に合わせて、町内にある就労継続支援B型事業所「しほろほのぼのホーム」の利用者の作品を、町総合福祉センターで展示しています。

障がい者週間

士幌町役場保健福祉課福祉保険グループ
〒080-1214 河東郡士幌町字士幌西2線167番地
☎01564-5-2006

 

12月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

12月の相談日は、2日(水)、10日(木)、18日(金)、22日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

【総合福祉センター】窓口に筆談ボードを設置しました

新型コロナウイルス感染防止のために身につけているマスクにより、口の動きが読み取れずコミュニケーションがとりづらい方のために、総福祉センターでは筆談ボードを設置しましたので、ご活用ください。

※口元を見て会話をご希望の方は、マスクを外して対応しますので、職員までお申し出ください。

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士幌町役場保健福祉課福祉保険グループ
〒080-1214 河東郡士幌町字士幌西2線167番地
☎01564-5-2006

 

新型コロナウイルス感染症に関する相談先の変更について

北海道では、新型コロナウイルスに感染した疑いのある方を診療体制の整った医療機関に確実につなぐための「帰国者・接触者相談センター」と、「感染症に関する一般相談」の電話番号を全道で統一し、新たに「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」としました。

0800-222-0018(フリーコール、24時間相談窓口)

北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センターの開設について(268KB)

※これまでの相談先である帯広保健所・道保健福祉部から「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」に変更になりました。

少なくとも、以下のいずれかに該当する場合はすぐにご相談ください

・息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
・重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
※高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
・上記以外の方で、発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
※症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。
※症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合はすぐに相談してください。
※解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。

妊婦の方へ

念のため、重症化しやすい方と同様に、お早めにご相談ください。

お子様をお持ちの方へ

小児については、小児科医による診察が望ましいため、かかりつけ小児科医院にご相談ください。
かかりつけ医が決まっていない・わからない場合は当センターへご相談ください。

新型コロナウイルス感染症への対応について

町民の皆さまには、改めて、感染者への誹謗中傷につながるような根拠のないうわさを流したり、個人を特定することがないよう、正しい情報に基づく冷静な行動へのご理解とご協力をお願いいたします。

令和2年7月豪雨災害義援金の受付(日本赤十字社より)

令和2年7月3日からの大雨により、九州を中心として広域にわたり甚大な被害が生じています。この災害で被災された方々を支援するため、義援金を受け付けております。

詳しくは日本赤十字社のページをご覧ください。

なお、ご持参される場合は、総合福祉センター窓口でお受けいたします。
※受領証は総合福祉センター窓口で発行いたします。
※今回の活動は、義援金のみを取り扱い、物資は受け付けておりません。

保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)

【新型コロナウイルス関連】生活を支えるための支援のご案内

今般の新型コロナウイルス感染症の発生に伴い、就業環境等の変化から日常生活に支障をきたす恐れがあります。生活を支えるための支援について、厚生労働省に掲載されていたので紹介します。

生活を支えるための支援のご案内

離職や廃業、休業等の収入減少に対する家賃相当額の給付について(新型コロナウイルス関連)

新型コロナウイルス感染症の影響により、収入の減少や仕事を失うなどで家賃の支払いが困難になる方は、一定期間家賃相当額が支給される「住居確保給付金」を活用できる場合があります。

住居確保給付金のご案内

詳しくは、自立相談支援事業所とかち生活あんしんセンター(電話:0155-66-7112)にご相談ください。

休業や失業等の収入減少に対する特例貸付について(新型コロナウイルス関連)

新型コロナウイルス感染症の影響により、収入減少があった世帯の資金需要に対応するため、生活福祉資金貸付制度の緊急小口資金及び総合支援資金の特例貸付が実施されています。

制度の内容や申込に必要な持ち物など、詳しくは申込先である外部リンク 士幌町社会福祉協議会のページをご覧ください。

ひとり親家庭等に対する経済的支援について(新型コロナウイルス関連)

新型コロナウイルス感染症の影響により、学校等の臨時休業、事業所等の休業など、ひとり親家庭や寡婦の方の就業環境が変化し、一時的に就労収入が減少し、日常生活に支障をきたす場合、母子父子寡婦福祉資金貸付金の「生活資金」の貸付を活用できる場合があります。

詳しくは十勝総合振興局社会福祉課子ども子育て支援係(電話:0155-27-8704)にご相談ください。

士幌町障がい者計画・第5期障がい福祉計画を掲載しました

士幌町における障がい福祉施策全般に関する基本的な計画「士幌町障がい者計画・第5期障がい福祉計画」を策定しました。
計画の期間は、平成30年度から平成32年度までの3年間となります。

第1部

第2部

第3部(資料編①)

第3部(資料編②)

 

士幌町高齢者保健福祉計画・第7期介護保険事業計画を掲載しました

士幌町における介護保険施策全般に関する基本的な計画「士幌町高齢者保健福祉計画・第7期介護保険事業計画」を策定しました。
計画の期間は、平成30年度から平成32年度までの3年間となります。

第1章から第2章

第3章から第4章

第5章から第6章

資料編その1

資料編その2