9月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

9月の相談日は、2日(木)、8日(水)、16日(木)、22日(水)、28日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

士幌町こどもの育ち応援特別給付金

新型コロナウイルス感染症による影響等を踏まえ、士幌町として子育て世帯の生活を応援する取り組みの一つとして、「士幌町こどもの育ち応援特別給付金」を支給します。

◇支給対象者

18歳以下の児童及び大学等に在学する学生の保護者
→世帯の総所得金額等の合計額が基準額以下の世帯が対象です。
(基準額は児童・学生数に応じて増額されます。)

基準額表 基準額
(総所得金額等)
およその
給与収入額
1人 310万円 442万円
2人 348万円 490万円
3人 386万円 537万円
4人 424万円 585万円

※その他支給要件
上記にかかわらず、次に該当する方は、支給対象となります。
①児童扶養手当の支給を受けている(全額停止者は除く)
②士幌町就学援助費支給の対象者
③士幌町高等学校等修学支援金の対象者

◇支給額

1世帯当たり5万円

◇申請期限

令和3年10月29日まで

◇提出書類

申請書 ←ダウンロードしてお使いください。

その他必要書類(「※その他支給要件」に該当する場合、提出は不要
・子が大学等に在学する場合、在学証明書を添付
・本年1月1日に他の市町村に住所を有していた場合、保護者(父母等すべて)の前年の総所得金額等についての市町村長の証明書

◇留意事項

①18歳以下の児童がいる世帯のうち、対象と見込まれる世帯及び本年1月1日以降に転入してきた世帯については、8月初旬に個別案内を送付しています。

18歳以下の児童がおらず大学等に在学する学生のみでも所得要件を満たせば対象となります。

◇問い合わせ先

保健福祉課福祉保険グループ  電話5-2006

 

8月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

8月の相談日は、4日(水)、13日(金)、19日(木)、26日(木)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

子育て世帯生活支援特別給付金

新型コロナウイルス感染症による影響が長期化する中で、低所得のひとり親世帯等に対し、生活の支援を行う観点から、「子育て世帯生活支援特別給付金」を支給します。

子育て世帯生活支援特別給付金は、「ひとり親」・「ひとり親以外」の2種類があります。
両方の要件を満たす場合でも、支給を受けられるのは、どちらか一方となります。

◇子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯分)

1.支給対象者
次の①~③のいずれかに該当する方となります。
①令和3年4月分の児童扶養手当受給者
※児童扶養手当:ひとり親が受けられる手当です。「児童手当」ではありません。
②公的年金等を受給していることにより、令和3年4月分の児童扶養手当の受給を受けていない方
③新型コロナウイルス感染症の影響を受けて家計が急変するなど、収入が児童扶養手当受給者と同じ水準になっている方

2.支給額
児童1人当たり5万円

3.支給手続き
支給対象者 ① → 申請不要です。(北海道から通知されます。)
支給対象者②③ → 申請が必要です。

4.提出書類

申請書(公的年金給付等受給者用)
申請書(家計急変者用)
※その他必要書類については、申請書の最終ページを参照ください。
※「簡易な収入(所得)額の申立書」は、保健福祉課にあります。

◇子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親以外世帯分)

1.支給対象者
次の①・②の両方に該当する方となります。
①令和3年3月31日時点で18歳未満の児童(障がい児の場合、20歳未満)を養育する父母等
※令和4年2月末までに生まれた新生児等も対象になります。
②令和3年度住民税(均等割)が非課税の方
または
新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、令和3年1月1日以降の収入が急変し、住民税非課税相当の収入となった方

2.支給額
児童1人当たり5万円

3.支給手続き
児童手当・特別児童扶養手当の受給者で住民税が非課税の方 → 申請不要です。
(7月中に士幌町から通知されます。)
上記以外の方 → 申請が必要です。

4.提出書類
申請書
※その他必要書類については、申請書の最終ページを参照ください。
※「簡易な収入(所得)見込額の申立書」は、保健福祉課にあります。

◇申請期限

令和4年2月28日までに

◇お問い合わせ先

保健福祉課福祉保険グループ  ☎01564-5-2006

◇その他

(1)チラシ(必要に応じて、ご活用ください。)
チラシ(ひとり親世帯分)
チラシ(ひとり親以外世帯分)

(2)新型コロナウイルス感染症に関して厚生労働省を装った詐欺にご注意ください。

市町村・都道府県・厚生労働省などをかたった不審な電話や郵便があった場合は、お住まいの市区町村や最寄りの警察署にご連絡ください。

7月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

7月の相談日は、5日(月)、14日(水)、19日(月)、26日(月)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

6月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

6月の相談日は、3日(木)、9日(水)、17日(木)、23日(水)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

【新型コロナウイルス関連】PCR検査費用を助成します

士幌町では、新型コロナウイルス感染症の早期発見を行い、町民の健康保持及び町内医療機関・介護施設等の施設内での感染拡大を防ぐため、PCR検査に係る費用の一部を助成します。

はじめに<重要!>
幌町のPCR検査費用の助成は、
「感染拡大地域を訪問したので、職場復帰前に検査を受けたい」
「介護施設に入所する前に、検査を受けたい」
などの理由により、発熱等の症状を有していない方が受ける検査費用を助成するものです。
発熱等の症状を有した新型コロナウイルス感染症の疑いがあるとして実施する検査は、助成の対象外となります。

※助成内容を見直し、さらに使いやすくなりました。(令和3年6月1日~)
①町民全員が助成制度を活用できるようになりました。

②助成金額を18,000円から20,000円へ増額
(自己負担額が4,000円から2,000円へ減額)
③助成回数を1回から3回へ拡充
④助成期間を令和4年3月31日まで延長

◇助成をうけることができるのは?

1.士幌町民
2.町内の医療機関・介護施設等に勤務している方
3.町内の介護施設等に入所する方

注意1
上記2~3は、町民以外の方でも対象となります。
注意2
士幌町国民健康保険病院で受けた検査のみが対象となります。

◇助成額

検査費用22,000円のうち、20,000円を助成します。(3回まで)
自己負担額は、2,000円となります。

◇助成期間

令和4年3月31日までに受けた検査が対象となります。

◇助成までの流れ

1.病院への申込み
PCR検査を受けるにあたって、あらかじめ士幌町国民健康保険病院へ検査希望日の1週間前までに予約をしてください。
助成申請書を郵送しますので、記載のうえ当日持参してください。

2.検査受診
士幌町国民健康保険病院で検査を受けます。
結果が出るまで、2~3日かかります。

3.助成を受ける
検査費用として、助成金が差し引かれた金額が請求されますので、その金額をお支払いください。

必要書類
申請書(ダウンロードしてご使用ください)

◇お問い合わせ先

予約申込みに関すること:士幌町国民健康保険病院  ☎01564-5-2106
助成金に関すること:保健福祉課福祉保険グループ  ☎01564-5-2006

◇その他

(1)チラシ ← 必要に応じて、ご活用ください。

(2)新型コロナウイルス感染症に関して厚生労働省を装った詐欺にご注意ください。

厚生労働省を装い、「費用を肩代わりするので検査を受けるように」「個人情報を聞き出そうとされた」と言われたという事件が発生しております。また、「50万円の助成金を受けられる」という電話があったという事案も報告されております。
厚生労働省や町では、ご家庭にそのような連絡をすることはありませんので、ご注意ください。

5月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

5月の相談日は、10日(月)、17日(月)、24日(月)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

4月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

4月の相談日は、5日(月)、15日(木)、22日(木)、27日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

福祉・障がい・介護に関する計画を公表します

策定にあたっては、「士幌町保健医療福祉総合推進協議会」において審議し、ご意見やご提言をいただくとともに、町議会とも協議を行いながら策定作業を進めて参りました。
この度、策定しました次の3つの計画(福祉・障がい・介護)を公表いたします。

士幌町第4期士幌町地域福祉計画(PDF)
→ 計画期間:令和3年度から令和7年度まで(5年間)
士幌町障がい者計画・第6期障がい福祉計画・第2期障がい児福祉計画(PDF)
→ 計画期間:令和3年度から令和5年度まで(3年間)
士幌町高齢者保健福祉計画及び第8期介護保険事業計画(PDF)
→ 計画期間:令和3年度から令和5年度まで(3年間)

保健福祉課福祉保険グループ(☎5-2006)

3月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

3月の相談日は、3日(水)、9日(火)、16日(火)、23日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

2月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

2月の相談日は、4日(木)、12日(金)、16日(火)、22日(月)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

1月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

1月の相談日は、13日(水)、19日(火)、26日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

【12月3日から9日】障がい者週間です

12月3日から9日は「障がい者週間」です。

障がい者福祉について関心と理解を深めるとともに、障がいのある方が社会、経済、文化その他あらゆる分野の活動に積極的に参加する意欲を高めることを目的とした週間です。

この週間に合わせて、町内にある就労継続支援B型事業所「しほろほのぼのホーム」の利用者の作品を、町総合福祉センターで展示しています。

障がい者週間

士幌町役場保健福祉課福祉保険グループ
〒080-1214 河東郡士幌町字士幌西2線167番地
☎01564-5-2006

 

12月の障がい者相談支援専門員の相談日について

障がい者の相談をお受けしています。

障がいのある方やご家族からの相談をお聞きし、本人の希望する生活を実現するため、一緒に考え必要な生活支援をしていきます。

12月の相談日は、2日(水)、10日(木)、18日(金)、22日(火)となっています。

相談を希望する方は、事前に保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)までお申し込みください。

【総合福祉センター】窓口に筆談ボードを設置しました

新型コロナウイルス感染防止のために身につけているマスクにより、口の動きが読み取れずコミュニケーションがとりづらい方のために、総福祉センターでは筆談ボードを設置しましたので、ご活用ください。

※口元を見て会話をご希望の方は、マスクを外して対応しますので、職員までお申し出ください。

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士幌町役場保健福祉課福祉保険グループ
〒080-1214 河東郡士幌町字士幌西2線167番地
☎01564-5-2006

 

新型コロナウイルス感染症に関する相談先の変更について

北海道では、新型コロナウイルスに感染した疑いのある方を診療体制の整った医療機関に確実につなぐための「帰国者・接触者相談センター」と、「感染症に関する一般相談」の電話番号を全道で統一し、新たに「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」としました。

0800-222-0018(フリーコール、24時間相談窓口)

北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センターの開設について(268KB)

※これまでの相談先である帯広保健所・道保健福祉部から「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」に変更になりました。

少なくとも、以下のいずれかに該当する場合はすぐにご相談ください

・息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
・重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
※高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
・上記以外の方で、発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
※症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。
※症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合はすぐに相談してください。
※解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。

妊婦の方へ

念のため、重症化しやすい方と同様に、お早めにご相談ください。

お子様をお持ちの方へ

小児については、小児科医による診察が望ましいため、かかりつけ小児科医院にご相談ください。
かかりつけ医が決まっていない・わからない場合は当センターへご相談ください。

新型コロナウイルス感染症への対応について

町民の皆さまには、改めて、感染者への誹謗中傷につながるような根拠のないうわさを流したり、個人を特定することがないよう、正しい情報に基づく冷静な行動へのご理解とご協力をお願いいたします。

令和2年7月豪雨災害義援金の受付(日本赤十字社より)

令和2年7月3日からの大雨により、九州を中心として広域にわたり甚大な被害が生じています。この災害で被災された方々を支援するため、義援金を受け付けております。

詳しくは日本赤十字社のページをご覧ください。

なお、ご持参される場合は、総合福祉センター窓口でお受けいたします。
※受領証は総合福祉センター窓口で発行いたします。
※今回の活動は、義援金のみを取り扱い、物資は受け付けておりません。

保健福祉課福祉保険グループ(5-2006)

【新型コロナウイルス関連】生活を支えるための支援のご案内

今般の新型コロナウイルス感染症の発生に伴い、就業環境等の変化から日常生活に支障をきたす恐れがあります。生活を支えるための支援について、厚生労働省に掲載されていたので紹介します。

生活を支えるための支援のご案内